2008年1月 黄道吉日
プロデュース
UNIVERSAL VOICE 天童 大人
天童大人さんとの出会いによりこの企画に賛同。Star Poets Gallery Hitomi Imamura
| 入場料 | 予約 | 大人 | \2,500 | 学生(学生証呈示) | \1,500 |
| 当日 | 大人 | \2,800 | 学生(学生証呈示) | \1,800 | |
| お申し込み | TEL | Star Poets Gallery 03-3422-3049 | 担当:眞田 | ||
| collect@star-poets.com | 担当:眞田 | ||||
| 日程 | |||
| 3月 | ●3月13日(木) | 金井雄二 | 18:30 受付19:00開演 |
| ●3月14日(金) | 福田純子 | 18:30 受付19:00開演 | |
| ●3月16日(日) | 伊藤比呂美 | 17:30 受付18:00開演 | |
| 4月 | ●4月1日(火) | 天童大人 | 18:30 受付19:00開演 |
| ●4月15日(火) | 河野聡子 | 18:30 受付19:00開演 | |
| *3月16日のみ、開演時間が早いので、ご注意下さい。 | |||
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| 詩が生まれる原点とは何か? 個人詩誌「独合点」を通して、詩を生み出してきました。 今回の朗読会では、詩の原点に帰るつもりで、「独合点」の詩群から声を発してみたいと思います。 金井雄二 |
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| こんにちは、福田純子です!
このたび、天童大人さんのお世話により、オーラソーマの今村ひとみさんのギャラリーで朗読させていただくことになりました。とても光栄です。 私は実は、今回今村ひとみさんとお会いするまで、オーラソーマについて、全く知識がありませんでした。 でも、Star PoetsのHPを読むうちに、今回の出会いが偶然ではないと感じるようになりました。 と言うのも私は、現代医学では不治の病と言われている病気にかかり、大学病院の専門医からも完治は不可能と言われていたところを、中国の「気功」と出会い、奇跡的に克服、健康を取戻したところなのです。 そして、不治の病を治してくれた気功の先生がおっしゃっていた言葉を、今回、Star Poetsのお世話になることが決まった時に、思い出したのでした。 「『気』の種類は、色の数と同じだけある」 そう、「色」は、私を苦しめていた不治の病を治してくれた「気」と深い関係があるのですね。 それどころか、もしかしたら、「気」=「色」なのかもしれません!! オーラソーマの勉強をしていらしたり、セラピーを受けていらっしゃる方々はきっと、「色」を通じてより健康になったり、「本当の自分」を発見しようとしていらっしゃる方々だと思います。 そんな皆様に、おそらくは「色」と深い関係がある「気」の力で病を克服した私の声を聞きにいらしていただけたら、とても嬉しいです。 なお、3月14日は、「大木潤子」の名前で出した第一詩集「鳩子ひとりがたり」の最後の二篇、それぞれかなり長くて、少し小説みたいな作品を読みます。 歪んだ人間関係の中で、「私」とは異なる「私」の像がつくられ、「私」ではない「私」が一人歩きしていく、ちょっと怖いお話です。 現代詩にご興味がある方たちばかりでなく、「私」が「私」ではないような違和感を感じて、「私」との出会いを求めていらっしゃる方々に、是非聞きにいらしていただきたいです! 福田純子 |
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三回目です。一時間たっぷり、思いっきり読める機会なんてほかにあり
ません。 後顧の憂いなく、たっぷり思いっきりやらせていただきますので。 伊藤比呂美 |
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| 今回、Star Poets GalleryでのPoetry Voice Circuit(巡回朗読会)では、2004年2月、第7回アフリカ・マリ巡回国際詩祭で、シリウス星と深い繋がりがあるドゴン族の村のバンデヤグラ断崖の上で、詩祭の主催者、カメルーンの詩人、ポール・ダケイヨウの促しによって、ドゴン族の長老や多くの村人たちの前で、聲を宙に放った。 そして昨年5月、セネガルで再会したアフリカ巡回国際詩祭の友人たちが、あのドゴン村で、発した私の聲が村人たちにキチンと伝わっていた事を教えてくれた。 その息吹を、この2008年の年度初めの4月1日に、親しい友人、今村ひとみ女史の画廊で、聲を打ち込む事が出来、参加した人々に多大な幸をお渡し出来る事は望外の幸せだ! 是非、多くの方々にこの稀有な場に、ご参加いただきたい。 UNIVERASAL VOICE |
天童 大人